新丁グラフ 小中野新丁を撮る。
2022年7月
写真家、渡部さとる氏とPhoto office mu向田昌弘氏が企てる驚きの企画
新丁グラフ
募っていた14名の参加者が,渡部さとる氏のレクチャーを受けながら撮影、プリント、展示まで
たった1日で作り上げる。ワーク型のエキシビション。
テーマは”小中野新丁を撮る”
6かく珈琲の出現により、まさにタイムリーな地区となっている新丁。
撮影のお題としては100点であろう。
展示の一般公開は8月7日(日) 1日だけというのがさらに驚かされる。
タイトルだけが掲げられた空白のギャラリーからスタートするのだ。
1日だけです。お見逃しなく。



常にアクティブな活動を続け、ついに作品集まで出版に至った八戸が誇るべき書道会。
