衣斐誠写真展 ”FUTURE WAS NOW -jazz-“

2018年6月

様々な音楽の現場を切り取るフォトグラファー、衣斐誠がジャズを切り口に、BLUE NOTE TOKYOの公演写真など交え新しい時代を切り開くアーティストの写真を展示。

最終日、クロージングでは類家心平が音楽で花を添えます。

 

衣斐誠プロフィール

1976年、岐阜県生まれ。20歳の頃にインドや国内をヒッチハイクで放浪。その後プロダクトデザイン、ウェブ開発のプロジェクトマネージャーなどの経験を経て写真の世界へ。ブルーノート東京、熊谷和徳などの様々な公演のオフィシャルカメラマンなど音楽の舞台を中心に肉眼ではとらえきれない動きの一瞬、命の躍動を独自の感性で撮り下ろす。

 

Live information

出演   類家新心平(トランペット)+  中嶋錠二(ピアノ)

7/29(日)  開場14:00/開演15:00   入場料¥3,000 予約制

ご予約は電話、メールにて

TEL 0178(85)9017

MAIL  saulebranche@gmail.com

 

 

戦争絨毯と伝統絨毯展

2018年6月

長野松本市にあるセレクトショップ ”サムサラ”が企画展を行います。

6月20日〜6月24日

戦争絨毯と伝統絨毯展

アフガンラグとも呼ばれる

アフガニスタン難民キャンプで生まれた絨毯。

戦争をモチーフとして世界に発信した

画報としての絨毯。

その希少なコレクションを一挙に公開するとともに

その周辺地域の伝統絨毯とキリムの販売も行います。

会場となるギャラリーには6かく珈琲も入ります。

4日間の開催です。12:00〜18:00まで。

さらに期間中6月22日夜には

ラビラビもそれにコラボし”音語り”という

手法のワークショップ的インスタレーションを行います。

ご予約、お問い合わせは電話メールにて。

 

 

 

 

 

 

 

RYO WATANABE Wxhibition 神話と情景

2018年4月

パーカッショニスト渡辺亮の描く世界は、神話的モチーフに彩られた幻想的世界です

そこは精霊たちが不思議な音色で言葉を交わす、ファンタジックで懐かしい異境でもあります

でもそこは現実から遠く離れた架空の地ではありません

みんなの心の片隅にひっそりと在り続ける郷愁のふるさとなんです

魂を解き放って

神話と情景の世界に遊んでみませんか

松坂さんのスケッチ散歩

2018年3月

春です。

ほんのり暖かい日差しと心地よい風は、何なのか冬にためこんだ体の中を解放してくれるよう。歩くことが一番新鮮に感じられる季節です。

松坂さんのスケッチは松坂さんの人柄のようにほっこりして

暖かくおだやかでやさしく、何なのか今までためこんだ体の中を

解放してくれるよう。

松坂さんのスケッチ散歩

春ならではの企画。

 

つるた印象派

2018年3月

いまのつるたを満喫。

UTAKO OKAとして ついにアトリエとショップをオープンさせたばかりのKOMO。さらに土地柄ならではの素晴らしい古家具、古道具のセレクションやまたそれらをリカヴァーしたハンドメイドをみせるgreunoix。

ふたつのお店の展示と販売会です。

南部で一度に今のつるたを満喫できる絶好のチャンスです。